よくあるご質問

Q・入会する時、退会する時、特別にお金はいりますか?(入会金、退会金はございますか?
入会金は5400円です。

(プレリトミックの方やプレからそのままstep1に上がられる方からも戴いておりません。)

(体験レッスン当日、もしく翌日に入会のお返事を戴いた方は、戴きません。)

 

体験後、一週間以内の入会は50%offになります。

体験レッスン後、即日入会される方は、体験レッスン料金を次月の御月謝より差し引かせて戴きます。
(他キャンペーン、割引併用不可)

 

退会時は退会金は戴いておりませんが、一ヶ月前にはお申し出下さいませ。(六月末退会の場合は五月末日までにお願い申し上げます。)

Q・長期お休みの場合も、御月謝はいりますか?
御子様、ご本人のご病気や、お母様やお父様(ご一緒に来られる方のみ)のご出産やご病気等の場合のみ、御月謝全額免除させて頂きます。

毎月のちゃいるど会費(648円/毎月)は支局に納めるので、お休みの間もお願いしております。

それ以外の事情での長期休暇は、御月謝半額免除でお受けしております。

小さなお子様がいらっしゃいますと、様々なご事情もおありかと思いますので、まずは何でもご相談下さい。

Q・レッスンをやすんだ場合の振替はどうなりますか?
同月齢で、東畦、早島でそれぞれ、やっておりますレッスンに参加して頂くか、発表会、単発のリトミックイベントで振替させて頂くようにさせて貰っておりますので、宜しくお願い致します。
Q・御月謝以外にいるお金は?
リトミック科は、教材費(年間約4000円~7000円)がかかります。

ピアノ科は、その都度使っていく楽譜や譜面(1冊1000円~)が、進むペースで本が新しくなるときに、かかります。

年に1度、ピアノ科、リトミック科共に、発表会(合同発表会)に出られる場合は参加費がかかります。

Q・ちゃいるど会費ってなぁに?
ちゃいるど会費とは、リトミック研究センターから会員様に隔月で送られるクラフト紙付の会報誌(ステップ1~5の任意の宿題)付きの会報誌の発行と、小さなお子様が活動の為に走り回るので、不慮の事故でお怪我等につながった場合、お見舞金がおりる保険制度も兼ねております。

此方は、月648円で生徒の皆様にご加入をお願いしております。
※ベビーリトミックのお子さまはお膝の上で行いますので頂いておりません。

Q・うちの子は4月1日生まれですがどちらの学齢になりますか?
一例をあげますと、29年4月2日~30年4月1日生まれ迄のお子様が同じ学年齢になります。保育園の学年齢分けと同じにしております。

地域のお子様同市での繋がりが出来た時、小学校入学時に同じ学年齢で上がっていき、リトミック、ピアノ導入へ繋がっていくからです。

実際はお子さまの成長等、色々ございますので、此方も疑問点やご希望等々、些細なことでもお子様が楽しくできるように検討いたしますので是非ご相談下さいませ。

Q・クラフト紙とは?
ステップ1~ステップ5迄、各、学年齢毎に、隔月、宿題に当たる用紙です。

おさんぽノートにお母様(お父様、保護者の方)とご一緒にして頂く宿題になります。

Q・どんな服装でいったらいいですか?
動きやすい服装ならなんでも構いません。お子様を抱き上げたり、歩いたりする為、お母様、お子様共に動きやすい服装でお願い致します。
水分補給もマメに行いますので、お母様、お子様のお飲み物(お茶やお水等)を持って来て下さい。

注※授乳スペースがございませんので、授乳は済ませて来て下さい。

Q・体験レッスンはどのくらいの時間ですか?
初めてリトミックを行うお子様は、通常レッスンに通っている子供達のように、慣れていません。

初めてのリトミック。
通いに来られるのが苦にならない様に、お子様の様子を見ながら30~45分で行わせて頂いておりますが、

初めてリトミックを、行う子供達は殆どが20~30分で集中力が切れてきます。

ご入会頂き、45~50分レッスンに、ならしていくので、始めは大体30分位を目安に、様子を見ながら行わせておりますので、ご了承下さいませ。

Q・『こどもの為のリトミック』とはどうしてこどもの為なのですか?
リトミック指導における知育活動導入の意義からきております。

リトミックのレッスンは、他のほとんどのお教室がそうである様に、『動き』だけで時間が費やされてきました。
しかしそれでは、子供達の体力や集中力、持続力が限界を超えてしまい、レッスン効果は思うように現れないのが現実です。子供達も楽しみながらレッスンに取り組めません。

リトミック研究センター認定教室での、リトミックでは、
『当初より効果的なレッスンを行うためには?』何が必要か、『動』と『静』のバランスが重要と考え、知育教具(活動)の導入をしています。
勿論、それにより、レッスンにおける、子供達の体力や思考力が、その都度リセットされることは言うまでもありません。(リトミック研究センター研究室より抜粋)
私が思う、子供達にとっての理想のリトミック(ピアノ)講師とは、ピアノの弾き方、リズムの取り方を教えるだけでなく、子供達に『考える』事を与え、生きていく為に必要な力を、子供達に伝えていく事のできる、子供達の人間力を培える講師だと思っています。

現代の子供達に足りないと言われる逆境の力、子供達のレジエレンス力(注釈有)
を始め、幼少期に育つはずの自己肯定感が育つ習い事だと信じて、子供達と、向き合っております。

音楽教室、リズム教室ではなく、リトミック教室は情操教育の一環で、人間教育だと思っています。

注※レジリエンス とは?(心理学) 心理学におけるレジリエンス(resilience)とは、社会的ディスアドバンテージや、己に不利な状況において、そういった状況に自身のライフタスクを適応させる個人の能力と定義される[1] 。それら不利な状況やストレスとは、家族、人間関係、健康問題、職場や金銭的な心配事、その他より起こり得る[2] 。

「脆弱性 (vulnerability) 」の反対の概念であり、自発的治癒力の意味である。「精神的回復力」「抵抗力」「復元力」「耐久力」などとも訳されるが、訳語を用いずそのままレジリエンス、またはレジリアンスと表記して用いることが多い。(Wikipediaより引用)

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